枝豆と大豆の境界線



振り返り:中章

振り返り:序章を読んでから呼んでね。

レベル30~70までの地獄の期間を振り返るよ(= ̄Д ̄)y─┛~~



2次転職が終了し、鴉を狩りまくるかーと思い、カラスの家に足を運ぶ。

ここで、挫折感1を味わう。

攻撃が当たらない、と言うより飛び回って当てずらい。

魔法使いの時は、ボンボン振り回していれば当たったのに・・・。

かなりの敗北感を味わった僕は、しぶしぶエビルアイに籠った。

適当にレベルを上げ、35に到達。

よし、ルディクエ!

ここでも、挫折感を味わう。

PTに誘われない、誘っても断られる。

あぁ、レベル低いもんな、しょうがないよ・・・(= ̄Д ̄)y─┛~~

ここから、野狐に籠る。

レベルが上がるのが早いのをいいことにサクサク上げていった。

ここで、44~5くらいまで上げきる。

そして、ルディクエ。

ここでもたくさんの友達が出来て楽しかった、けれど・・・

経験値がマズイマズイ!

そこで、エオス塔8階に足を運びブロックを狩ってみた。

( ^ω^)うほっ!

そこには、これまで体験したことのないような経験値効率が待っていた。

ここまで上げる糧となった、「無銘の刀」を振り回し・・・!

そして、レベル50までビュビューン!

そこで、前から目をつけていた「虎剣」に装備を移した。

そして、思い切って10%の書を2枚貼ると

( д)' '

2枚とも成功してしまった。

ここが、最高の分岐点かもしれない。

そして、ここで片手剣と両手剣の攻撃計算が違うことに気づき

余計にやる気アップ。

の、はずだった。

ここからが、地獄だった。

Jrイエティは、火魔時代でもお世話になっていたのですでに飽きていて

レベルアップが困難になった。

そこで、ドレイクの食卓へと足を運ぶ。

( д)' '

なんだ、ここの旨さ、楽しさ、スリルは!

そこで考えた。

レベル60になるまで、1ずつ狩場を変更しながら育てていこうと。

50~55までは、Jrイエティ、ドレ食を交互に狩り続け

56~60までは、そこにヘクタを加えて狩り続けた。

そして、ここでメルが溜まってきたことに気づく。

そして、ソードマンの楽しさに浸った僕は、メルでサクチケを買うことにした。

経験値2倍という、今までの僕の思想になかったものが流れ込んできた。

あり得ない。

うますぎて、怖いくらいだった。

そして、60になりゾンビへと狩場を変更。

毒にうっとうしさを感じながらも、やはり旨いので狩り続けた。

ここが、一番楽しくなかった。

後10で3次転職だということで、レベルを上げることしかしなかったから。

苦痛?

まぁ、そんな感じだったかな・・・( ´,_ゝ`)

でも、みんなが手伝ってくれたりして楽しい時もあった。

そして、深夜レベル70になり、3次転職を迎えた。

ずいぶんと手間がかかったけど、何とかクリア。

目指していたナイトに転職をしたのだった。
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by stips | 2006-09-18 14:25 | Maple diary
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花びらのように、一枚一枚大切に、大切に。
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